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証明してみろ!
「証明する」は「prove」という動詞を使います。例えば「You can't prove anything.(何も証明できないでしょ)」、「We can prove you were there.(そこにあなたがいたことを証明できます)」など。「証拠」は名詞の「proof」もしくは「evidence」を使います。
今出向猶嵐?セ。
「be on probation」は「出向猶嵐?vという意味です。例えば「You can't travel abroad on probation.(出向猶嵐?ナは海外旅行は許されない)」など。他にも「He got 2 years probation.(2年の出向猶翌?セい渡された)」などもあります。
保釈金を払って出てきた。
「bail」は「保釈金」です。「post bail」は「保釈金を払う」という意味です。例えば「The judge set bail at $2000.(裁判官が保釈金を2000ドルに設定した)」、「He made bail.(保釈金が認められた)」、「He skipped bail.(保釈金を払って出てきたけど、裁判には来なかった)」など。
陪審員が有罪判決を下した。
「有罪」は「guilty」、「無罪」は「not guilty」と言います。例えば「He pleaded guilty.(有罪を認めた)」、「He pleaded not guilty.(無罪を主張した)」など。そして、「有罪判決を下す」は「find 人 guilty」、「無罪判決を下す」は「find 人 not guilty」と言います。「the jury」は12人の陪審員のことです。日本では少し違う「裁判員制度」が始まりますがそれを英語では「a lay judge(素人裁判官)」と言います。
懲役20年を言い渡された。
刑罰を言い渡すのは簡単に「give」と言います。例えば「The judge gave him a life sentence.(裁判官が無期懲役を言い渡した)」、「The judge gave him the death penalty.(裁判官が死刑を言い渡した)」など。「sentence」は刑罰のことを言います。
無期懲役を言い渡された。
「刑罰を言い渡す」は簡単に「give(与える)」を使うのと同じように「言い渡される」は「get(受ける)」を使います。例えば「He got 7 years.(懲役7年を言い渡された)」、「He got the death penalty.(処刑を言い渡された)」など。軽い罰として近所を綺麗にするなど社会に役立つ労働の「community service」もあって、それも「He got 6 months of community service.」などもあります。
彼何をしている人なんだろう。
「I wonder」は「気になる」という直訳で、よく「〜だろう」、「〜かな」という風に訳されます。「I wonder」のあとは「名詞節」が続きます。名詞節は怖そうな感じかもしれませんが「what / where / who」などのあとに普通の文章が続く感覚で大丈夫です。時制が大切で、過去のことは過去形、未来のことは未来形、今のことは進行形、普段のことは現在形を使います。例えば「I wonder what he does.」は現在形なので、職業など「普段何をしている人か」ということです。他にも「I wonder what he's doing.(彼が今何をしてるんだろう)」、「I wonder where he went.(彼がどこに行ったのかな)」、「I wonder what time he's gonna come.(彼は何時に来るのかな)」など。
彼は来るのかなぁ。
「I wonder」は「気になる」という直訳で、よく「〜だろう」、「〜かな」という風に訳されます。「I wonder」のあとは大体名詞節が続きます。名詞節は「何・どこ・誰」が付きますが「彼は来るのかな」の場合は「何・どこ・誰」のような意味ではありません。そいうときは「if(かどうか)」を変わりに使います。例えば「I wonder when he's gonna come.(彼はいつ来るのかな)」、「I wonder if he's gonna come.(彼は来るのかな)」など。「if」を付けない間違い英語をたくさん聞きますが、「〜かどうか気になる」という意味なので必ず付けましょう。他の例文と言えば「I wonder if he likes children.(彼は子供が好きなのかな)」、「I wonder if it's expensive.(高いのかな)」、「I wonder if he passed the test.(テストに受かったのかな)」など。
考えすぎと言われるかもしれないけど…
「paranoid」は「被害妄想だ」という形容詞です。例えば「Don't be paranoid.(被害妄想はやめて)」、「You're too paranoid.(被害妄想だよ)」など。そして、映画を観ているとよく耳にするのはこの「Call me paranoid but…」です。直訳は「被害妄想って呼んでいいけど」ですが、「考えすぎだと言われるかもしれないけど」、「考えすぎかもしれないけど」という阜サとして使います。これを使えば外人は関心するはず!
とにかく自分の気持ちを言いなよ。
「あなたの気持ち」は「your feelings」と言うよりは「how you feel」と名詞節を使った方がずっと自然な英語です。例えば「No one understands how I feel.(誰も私の気持ちを分かってくれない)」、「I know how you feel.(その気持ちは分かるよ)」、「You have to let him know how you feel about him.(あなたの彼に対する気持ちを彼に知らせないと!)」など。
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