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厚底の靴は流行ってない。
「厚底の靴」は「platform shoes」と言います。「be in」は「流行っている」という意味ですが、「流行ってない」は「be out」と言います。例えば「This used to be out.(これは昔は流行ってなかった)」、「That's so out.(それは超ダサい)」など。
明るい色が流行り初めている。
「be in」は「流行っている」という状態ですが「流行る」、「流行り始める」という変化は「come in」と言います。なんとなく「向こうからやってくる」というようなニュアンスで「come in」を使います。「come in」を進行形で言うと、変化の途中を浮オて「流行ってきている」という意味になります。
ジージャンが流行らなくなってきた。
「be out」は「流行ってない」状態で「go out」は「流行らなくなる」変化です。なんとなく「消えて行く」ニュアンスなので「come」ではなくて「go」を使います。「go out」を進行形にすると「変化の途中」を浮オていて「流行らなくなってきた」という意味になります。
ガス欠です。
「be out of」は「〜がない」、「〜が尽きた」という英語です。例えば「We're out of beer.(ビールが全部なくなっちゃった)」、「I'm out of business cards.(名詞を切らしております)」、「I'm out of work.(無職です)」、「I'm out of ideas.(ネタ切れです)」、「We're out of time.(時間がもうない)」など。
ガス欠になりそう。
「be out of」は「〜がない」状態ですが「〜がなくなる」変化は「run out of」と言います。例えば「I don't wanna run out of money.(お金が尽きたら困る)」、「You're gonna run out of energy.(元気がもたないよ)」など。「run out of」を進行形にすれば「変化の途中」を浮オていて「〜が尽きつつある」という意味になります。例えば「We're running out of time.(時間がなくなってきた)」、「I'm running out of money.(お金がなくなってきた)」など。
痛い。
「痛い」は「hurt」という動詞を使います。動詞なので「It is hurt.」のような文章は間違いです。「hurt」は「今のこと」を現在形で言います。例えば「It hurts.(痛い)」、「It doesn't hurt.(痛くない)」、「Does it hurt?(痛い?)、「Where does it hurt?(どこが痛いの?)」など。「hurt」の過去形も過去分詞も「hurt」です。例えば「It hurt.(痛かった)」など。「痛い」は「s」が付いていて「痛かった」は「s」がないので区別できます。「It」の代わりに「My leg」などを置き換えて「My leg hurts.(脚が痛い)」なども言えます。
腰を痛めた。
「hurt」に目的語がないと「痛い・痛む」という意味ですが目的語を付けて「〜を痛める」ということも言えます。例えば「I hurt my back.(腰を痛めた)」など。「hurt」の代わりに怪我の種類も置き換えられますが文型が同じです。例えば「I broke my leg.(脚が折れた)」、「I twisted my ankle.(足首をひねった)」、「I sprained my wrist.(手首を捻挫した)」、「I fractured my collarbone.(鎖骨にヒビが入った)」、「I dislocated my shoulder.(肩が脱臼した)」など。
突き指をした。
怪我は全部同じ文型で言います。怪我の種類が動詞で、そのあとは「my 体の部分」が続きます。例えば「I cut my finger.(指を切った)」、「I burned my hand.(手を焼けどした)」、「I broke a nail.(爪が割れた)」、「I stubbed my toe.(足の突き指をした)」など。
料理していて手を焼けどした。
英語では完結している文章の最後に動詞のingを付け加えて応用ができます。例えば「I burned my hand.(手を焼けどした)」の最後に「cooking」を付け加えて「料理していて手を焼けどした」という文章になります。他にも「I broke my leg skiing.(スキーしていて脚が折れた)」、「I twisted my ankle playing soccer.(サッカーしていて足首をひねった)」、「I sprained my wrist falling off my bike.(自転車でこけて手首を捻挫した)」など。
こけた。
「こける・転ぶ」は「fall over」もしくは「fall down」と言います。「階段から落ちる」は「fall down the stairs」で「椅子から落ちる」は「fall off (my) chair」、「屋根から落ちる」は「fall off the roof」、「木から落ちる」は「fall out of a tree」など、物によっては言い方が少し変わります。例えば「I fell down the stairs.(階段から落ちた)」、「Have you ever fallen off your chair?(椅子から落ちたことある?)」、「Even monkeys fall out of trees.(猿でも木から落ちる)」など。
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