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渋滞にはまってます。
「be stuck」は泥沼にはまって身動きができないようなイメージで「動きたいけど動けない」という感じです。例えば「I'm stuck in traffic.(渋滞にはまっている)」も「進みたいのに進めない」フラストレーションも浮黷トいます。他にも「I'm stuck at work.(帰りたいけどまだ帰れない)」、「I'm stuck at home.(出かけたいけど出かけられない)」、「I'm stuck in Tokyo for Golden Week.(ゴールデンウィークは旅行したいけど東京に残るハメだ)」など。他にも「The elevator is stuck.(エレベーターが止まっちゃった)」、「The door is stuck.(ドアが開かない)」などもあります。
この話をやめよう。
「drop(落とす)」を「話をやめる」という意味で使うこともあります。「もうこの話はしたくない」と思ったときに「Let's drop it.」、「Can we drop it?(この話やめてもいい?)」、もっと強い言い方だと「Just drop it!(いいからやめろ)」など。
今は詳しく話さない。
「go into (it)」は「詳しく話す」という意味で使います。例えば「He didn't go into that.(そこは詳しく話さなかった)」、「I don't wanna go into it.(その話はあまりしたくない)」、「We can go into that later.(詳しいことはまた今度でいいよね)」など。
その話を始めたのはあなたじゃん。
「come up」は「話題・話が出る」という意味ですが、「bring 〜 up」は「その話題を持ち出す」、「その話に触れる」という意味です。例えば「Don't bring that up here.(ここでは話題はやめよう)」など。「You're the one who 〜」は「〜なのはあなたでしょう!」という意味です。例えば「You're the one who was late.(遅刻したのはあんたでしょ!)」、「You're the one who wanted to go.(行きたかったのはあんたじゃん!)」など。
彼は私に子ども扱いしている。
「treat」は「(人を)扱う」という意味です。例えば「He treats me well.(彼はよく扱ってくれる)」、「He treats me badly.(嫌な扱い方をする)」など。「like +名詞」も使えます。例えば「Don't treat me like a child.(子供扱いしないで)」、「He treats me like an idiot.(彼は私を馬鹿だと思って扱っている)」
行かないで済んだ。
「get away with」は「〜してただで済む」ですが、「get out of 〜」は「逃れる」、「しないで済む」という意味です。例えば「I got out of the test.(テストをしないで済んだ)」、「I got out of gym class.([言い訳したりして]体育の授業に出ないで済んだ)」など。他にも「I can't get out of it.(この嵐閧ヘキャンセルできない)」、「Can you get out of it?(その嵐閧?Lャンセルできないの?)」などもあります。
彼女に変な目で見られた。
この「look」は名詞です。撫?ネどを浮オます。例えば「He has a strange look on his face.(変な撫?ノなっている)」、「He has a strange look in his eye.(目の輝きが怪しい)」、「Get that look off your face.(その顔はやめて)」、「Don't give me that look.(そんな顔で見ないで)」、「He gave me an angry look.(怒った顔で私を見た)」など。
若く見られたい。
「look(見える)」に形容詞をそのまま付けます。「look young」は「若く見える」、「I wanna」は「〜したい」という意味なので合わせれば「若く見えたい」という直訳になります。日本語が「見られる」と受動態になっているからといって「I wanna be looked」と間違えて言ってしまう人もいますが絶対に言いません。日本語は英語よりも受動態を使うことが多いのです。例えば「彼に言われた」は「He told me.」と受動態を使いません。
彼はいい人に見える。(いい人そう)
五感を浮キ動詞(look / sound / smell / taste / feel)の後に形容詞をそのまま付けられますが名詞を付けるときは「like」が必要になります。意味の違いはありません。例えば「He looks nice.(いい人そう)」と「He looks like a nice guy.(いい人そう)」はどちらもまったく同じ意味ですが「nice」は形容詞なので「like」がなくて、「a nice guy」は名詞なので「like」が付きます。例えば「You don't look like a teacher.(先生には見えない)」、「That sounds like a good idea.(ようさそうな案だね)」、「It tastes like chicken.(チキンの味がする)」など。
何かスポーツを始めたら?
「take up」は「習慣を始める」という意味です。続くのは名詞か動詞のingです。例えば「I took up tennis.(テニスを始めた)」、「Why don't you take up yoga?(ヨガを始めたら?)」、「I took up jogging.(ジョギングを始めた)」、「I took up getting up early.(早く起きるようにした)」など。「Why don't you〜?」は「〜すれば?」、「〜しなよ」という提案です。
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