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迷子になりそうで心配だった。
「〜しそうで心配」は「I'm worried +will文」と言います。これを過去形にするときは「I was worried +would文」になります。少し面倒くさいのですが「I'm worried」の部分を過去形にするとそのあとに続く文章も過去形に合わせなければなりません。元々は「will」なので「will」の過去形である「would」になります。例えば「I was worried you would get angry.(怒るのかと心配だった)」、「I was worried it would rain.(雨が降りそうで心配だった)」、「I was worried I wouldn't make it.(間に合うか心配だった)」、「I was worried I wouldn't pass.(受かるか心配だった)」など。
来ないかなと期待していた。
「I hope +文章」は「〜だといいな」という意味です。過去形にするときは「I hoped」でもあり得ますが大体「I was hoping」と言いますね。「I was hoping」は過去形なので、元々未来のことを期待していたのなら「未来の過去形」である「would」を使います。文法を考えずに「I was hoping +would文」という形で覚えましょう。例えば「I was hoping someone would help me.(誰かが手伝ってくれるかなと期待していた)」、「I was hoping it wouldn't rain.(雨が降らなければいいなと思っていたけど)」、「I was hoping you wouldn't say that.(それを言わないでほしかったな)」など。
だといいね。
「I hope」に文章を毎回付ける必要がないときもあります。誰かの言ったことに対して、簡単な受け答えとして「I hope so.(だといいけど・だといいね)」でOKです。逆に「I hope not.(じゃないといいけど・じゃないといいね)」もあります。人の言葉に対してなんらかのコメントや受け答えを使った方が会話がスムーズにいきます。
訴えてやる!
「訴える」、「起訴を起こす」は「sue」という動詞を使います。そのまま「sue」で終わることもあれば「for 名詞」が続くこともあります。例えば「I'm gonna sue you for negligent driving!(危険運転で訴えてやる!)」など。そして、文句を言われたときの生意気な口答えとして「Sue me!(じゃ訴えてみれば?)」というのもあります。「訴えてやる」の「I'm gonna sue you!」の代わりに「I'll see you in court.(法廷で会おう)」というかっこういい言い方もあります。
君を逮捕する!
「be under arrest」は「逮捕されている状態」のことですが、警察が逮捕するときの決まり文句です。変化のはずですが「状態」を浮キ言い方は他にもあります。例えば「You're fired!(クビだ!)」、「You're hired!(採用だ!)」、「You're dead!(殺してやる!)」など。
彼は詐牛゚で逮捕された。
「arrest」は「逮捕する」という動詞です。例えば「Arrest him!(やつを逮捕しろ!)」など。「逮捕される」は「get arrested」と言います。受身な言い方は「be+過去分詞」だけでなく「get+過去分詞」もよく使います。どの罪で逮捕されるかは「for +名詞」か「for +動詞のing」が続きます。例えば「He got arrested for murder.(殺人罪で逮捕された)」、「He got arrested for embezzling funds.(横領で逮捕された)」など。
証明してみろ!
「証明する」は「prove」という動詞を使います。例えば「You can't prove anything.(何も証明できないでしょ)」、「We can prove you were there.(そこにあなたがいたことを証明できます)」など。「証拠」は名詞の「proof」もしくは「evidence」を使います。
今出向猶嵐?セ。
「be on probation」は「出向猶嵐?vという意味です。例えば「You can't travel abroad on probation.(出向猶嵐?ナは海外旅行は許されない)」など。他にも「He got 2 years probation.(2年の出向猶翌?セい渡された)」などもあります。
保釈金を払って出てきた。
「bail」は「保釈金」です。「post bail」は「保釈金を払う」という意味です。例えば「The judge set bail at $2000.(裁判官が保釈金を2000ドルに設定した)」、「He made bail.(保釈金が認められた)」、「He skipped bail.(保釈金を払って出てきたけど、裁判には来なかった)」など。
陪審員が有罪判決を下した。
「有罪」は「guilty」、「無罪」は「not guilty」と言います。例えば「He pleaded guilty.(有罪を認めた)」、「He pleaded not guilty.(無罪を主張した)」など。そして、「有罪判決を下す」は「find 人 guilty」、「無罪判決を下す」は「find 人 not guilty」と言います。「the jury」は12人の陪審員のことです。日本では少し違う「裁判員制度」が始まりますがそれを英語では「a lay judge(素人裁判官)」と言います。
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