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どんな案を考えているの?
「on my mind」は「悩み」、「考え事」という意味ですが「have in mind」は「アイデア」、「案」を表します。例えば「I have something in mind.(考えている案がある)」、「I have a lot of cool stuff in mind.(いいアイデアがいっぱいある)」など。
頭が真っ白。
「mind」を日本語で言うと「心」だったり「頭の中」だったりします。「blank」は「空白」、「真っ白」という意味の形容詞です。例えば「fill in the blanks」は「穴埋め問題」です。他にも「Leave it blank.(記入しなくていい)」など。頭が働かない時や、アイデアが思い浮かばない時や、さっぱり分からない時などに「My mind is blank.」、「My mind is a complete blank.」と言います。
君に謝らなきゃいけない。
「apologize(謝る)」は動詞ですが、「apology(謝罪)」がその名詞です。「owe」は「借りがある」という意味です。例えば「I owe you one.(1つ借りができた)」、「You owe me $50.($50借りているでしょう?返してください)」など。「I owe you an apology.」は完全な決まり文句で「君に謝らなきゃいけない」という意味です。
中央線で人身事故があった。
「suicide」は「自殺」という意味です。「人身事故=自殺」というわけではないのですが、大体はそうだし、英語ではそう言います。「There was」は「〜があった」という意味です。そして、電車の「〜線で」は「on the 〜 line」と言います。例えば「I live on the Chuo line.(中央線沿いに住んでいる)」、「There are lots of suicides on the Chuo line.(中央線は人身事故が多い)」など。
ほとんど聞こえない。
「I can hear you.」なら「聞こえているよ」という意味です。「hardly」は「辛うじて〜だ」という意味ですが、「ほぼ〜ない」という日本語に一番近いです。否定文にせずに否定の意味なので、少し分かりにくいかもしれませんがよく使います。例えば「I hardly know you.(あなたのことはほとんど知らない)」、「I can hardly breathe.(ほとんど息ができない)」、「I hardly looked at it.(ほとんど目を通してない)」など。
7-11に立ち寄ってもいい?
2人でいるから「Can we」ですが「Can I」と言っても大丈夫です。「stop by」は「ちょっと立ち寄る」という意味です。例えば「I stopped by Dave's.(Daveの家に立ち寄った)」、「Why don't you stop by after work?(会社の後立ち寄れば?)」など。
いい予感がする。
「I have a feeling」は「予感がする・気がする」という意味です。文が丸ごと続くことが多いです。例えば「I have a feeling he's not gonna come.(彼が来ない予感がする)」、「I have a feeling I didn't lock the door.(玄関の鍵を閉め忘れた気がする)」など。「I have a good feeling about this.(いい予感がする)」と「I have a bad feeling about this.(嫌な予感がする)」という1行の決まり文句もあります。
試合を録画しておいてあげようか?
「私が〜しようか?」は「Do you want me to 〜?」と言います。「want me to」の部分を「ウォミダ」もしくは「ワミダ」と発音します。「試合」は「game」と言います。例えば「It was a good game.(いい試合だったね)」など。「tape」はVHSのテープを指しているのですが、DVDレコーダーでも「tape(録画する)」を動詞として使います。例えば「I taped the show.(その番組を録画した)」など。
はまっちゃった。
魚釣りのフックを動詞として使うと「(人を)中毒にさせる」という意味になります。例えば「24 hooks you.(24(番組名)は視聴者を中毒にさせる)」など。大体は「be hooked(はまっている)」と受動態で使います。例えば「I'm hooked on 24.(24にはまっている)」、「You'll be hooked before you know it.(気付いた時にはもうはまっているよ)」など。
25歳で結婚した。
「結婚する」は「get married」と言います。「marry」という動詞もありますが、必ず「marry 人(〜と結婚する)」という形で使います。相手を言わない場合は「get married」、相手を言う場合は「marry 人」という使い分けをします。そして、「何歳で」は「at」を使います。「years old」はあってもいいのですが付けないことの方が多いです。例えば「He died at 56.(56歳で亡くなった)」、「I had a baby at 40.(40歳で子供を生んだ)」など。
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