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エアコンをつけっぱなしで寝た。
文章の最後に色々と付け加えられる便利な応用法があります。文章のあとに形容詞をそのまま付けられます。「with 名詞」、「動詞のing」も文章の最後に付け加えられます。「I went to bed.(寝た)」が完結している文章で「the AC(エーシー=エアコン)」が名詞なので「with」で繋ぎます。更に最後に「on(点いている)」は形容詞扱いで最後にそのまま付けられます。同じように「I went to bed with the TV on.(テレビを点けっぱなしで寝た)」、「I went to bed with the window open.(窓を開けっぱなしで寝た)」などもあります。この「open」は形容詞です。
コーヒーがあったらありがたいな。
「I could use 〜」は「〜があったらありがたいな」、「〜がほしいな」という言い方です。例えば「I could use a break.(休憩したい)」、「I could use a beer.(ビールが欲しい)」、「I could use some help.(手伝ってほしい)」、「I could use some advice.(アドバイスしてほしい)」など。
話に割り込みしないで。
「interrupt」は「話に割り込む」、「邪魔する」という意味です。例えば「I'm sorry to interrupt.(話の途中ですみません)」、「He always interrupts me.(彼はいつも私がしゃべっているのに割り込んでくる)」など。
秘密だってわけじゃない。
「〜というわけじゃない」は「It's not like +文章」です。つまり「It's a secret.(秘密だ)」という普通の文章の前に「It's not like」を付けるだけです。例えば「It's not like I don't like him.(彼が好きじゃないってわけじゃない)」、「It's not like I meant it.(わざとやったわけじゃない)」、「It's not like I don't care.(どうでもいいってわけじゃない)」など。
秘密を守れる?
「keep」は「続く」以外にも「守る」という意味で使うこともあります。「人を守る」ではなくて「約束を守る」という意味です。例えば「He didn't keep his promise.(彼は約束を守らなかった)」、「That guy can't keep a secret.(あいつは秘密を守れない)」など。
門限ありますか?
「門限」は「curfew」と言います。例えば「My curfew is 12:00.(門限が12時です)」、「My dorm has a curfew.(私の寮は門限がある)」、「I broke my curfew.(門限をやぶった)」、「I have to keep my curfew.(門限を守らなきゃいけない)」、「Why do you have a curfew at 20?(なんで20歳なのに門限があるの?)」など。
彼は細かい違いにもすぐ気がつく。
これも決まり文句なのでこのまま覚えておきましょう。「detail」は「細かい要素」という意味で「He has an eye for 〜」は「それに気付く目をを持っている」という感じです。近い言い方といえば「You have a good eye.(目がこえている)」、「You have a good eye for a bargain.(いい買い物を見つけるのが得意だ)」など。
彼女が君を狙っているよ。
「have my eye on 〜」は「〜に目を付けている」という意味です。例えば「I have my eye on a house.(とある物件に目を付けている)」など。「She has her eye on you.」は「タイプだから・好きだから狙っている」という意味もあれば「悪いことをしないように目を付けている」という意味もあります。
女の子の理想が高いんじゃないの?
「be picky」は「好みがうるさい」という意味です。「be fussy」とも言います。例えば「He's picky about music.(彼は音楽の好みがうるさい)」、「She's picky about food.(彼女は食べ物の好き嫌いが激しい)」、「He's picky about women.(彼は女の子の理想が高い)」など。他にも「Don't be so picky!(そんなにこだわるなよ)」などもあります。
迷子になりそうで心配。
「Don't worry.(心配しないで)」は動詞の「worry」を使いますが、「心配だ」と言いたいときは大体「I'm worried」と形容詞を使います。「I'm worried」のあとは文章が続きます。未来の言い方は色々ありますが「決まってない未来のこと」は「will」を使います。「こうなるのが心配」の場合、そうなるとは決まってないので「I'm worried +will文」という形になります。例えば「I'm worried he'll get angry.(彼が怒りそうで心配)」、「I'm worried she'll be late.(彼女が遅刻しそうで心配)」、「I'm worried it'll rain.(雨が降りそうで心配)」など。色々と例文を作ってみましょう。
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